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【金正男の血筋】ハチミツ二郎がコロナ後遺症の恐怖を煽り、庶民を洗脳

吉本芸人のハチミツ二郎が、各メディアでコロナの恐ろしさを宣伝し、庶民を洗脳しようとしています。

ハチミツ二郎は昨年の12月14日にコロナに感染した後、8日間意識失った状態がつづき、1ヶ月も入院を余儀なくされたと語っています。

また、退院から5か月ほど経った今でも、手のしびれや倦怠感といった症状に悩まされており、退院した直後よりも深刻な後遺症に苦しんでいるそうです。

「200メートルも歩いたら息が切れます。歩いただけなのに、なぜか腕がすごい筋肉痛になるんです。どうきと息切れの原因は心臓かと思って診てもらったのですが、問題が無かった。だから、コロナの後遺症なんだろうなと思います。IT系の会社での仕事もしているんですけど、もし通勤しなければならないと言われたら、しんどかったと思います」などと述べ、単なる体調不良をコロナの後遺症のせいにしています。

ハチミツ二郎は、3年前に急性肺炎による急性心不全を患ったことがあり、しかも元々肥満で糖尿病、高血圧といった問題があるため、いつ病気になってもおかしくない状態でした。

ですから、彼がコロナの後遺症だと言っている症状は、単に自らの不摂生から来たものに過ぎません。

しかも、入院中は「治療も、点滴も投薬もなく、自分の免疫力で陰性にするしかなかった」と語っており、特にこれといった治療もせず、ただベッドでゴロゴロしていただけだと自らバラしています。

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そんなハチミツ二郎ですが、彼は北朝鮮の「金正男(金正日の長男・金正恩の腹違いの兄)」にそっくりで、彼自身もそれをネタにして笑いをとっています。

つまりハチミツ二郎も、李家の血を引いた上級国民に他ならないということです。

実際、「二郎会」と呼ばれる芸人の集まりには「金正恩」にそっくりな「伊達みきお(サンドウィッチマン)」が主要メンバーとして参加しているようですから、親族どうしで交流を深めているのでしょう。

ここ最近、庶民がコロナを全く恐れることなく、ワクチン接種すらも断固として拒否しているため、李家の血筋たちがこうしてコロナは恐ろしいといって必死で庶民を洗脳しようとしているようです。

しかし、彼らの話すことはこのように全てが何の根拠もないインチキ・デタラメばかりですので、彼らの言うことは一切受け流して、相手にしないことが知恵です。

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