RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

創価信者「石原さとみ」が自民党から出馬予定 自民公明のさらなる転落の始まり

創価信者の「石原さとみ」が、女優から政治家に転身し、早ければ来年7月に予定されている参院選に出馬する方向で話が進められていることが明らかになりました。

石原さとみの“政界入りの噂”は、2016年頃から既に広まっており、彼女自身、公の場で政治的な発言をし、政治に興味を持っていることをアピールしてきました。

○石原さとみの政治家転身を自民党と公明党が歓迎

今回、石原さとみは、公明党ではなく自民党から出馬すると言われており、周囲から驚きの声が上がっていますが、所属事務所関係者によると、出馬を決めた理由として、石原さとみの夫の同級生に自民党本部の関係者がいて、そのルートから熱烈なオファーがあったようです。

しかし石原さとみの夫は、池田大作が筆頭株主となっているゴールドマン・サックスに勤務していますので、結局、創価学会の後押しによって出馬するのと何の変わりもありません。

公明党から出馬すると、石原さとみのイメージが低下してしまいかねないため、敢えて公明党と連立を組んでいる自民党から出馬させてもらうことにした、というのが実情でしょう。

自民党としても、石原さとみの人気を利用して、国民からの信頼回復を図りたいと考えているわけでしょうが、どんなに人気があったとしても、政界入りしたとたん、三原じゅん子のように胡散臭さが際立ち、逆にイメージが悪化してしまう芸能人がほとんどです。

元SPEEDの今井絵里子も、2016年に自民党から出馬しましたが、不倫疑惑や公職選挙法違反疑惑が持ち上がり、超人気アイドルから一転、“怪しい政治家”の仲間入りを果たしました。

その上、今井絵里子の出馬にも創価学会が絡んでいたようですから、国民からの信用はますます失われていく一方です。

○「今井絵理子」スピード当確に水を差す「創価学会」の重大な事情

このように自民党は、芸能人を使った人気集めにことごとく失敗してきたにもかかわらず、再び同じ過ちを繰り返そうとしています。

そもそも、“創価の申し子”である石原さとみを擁立するわけですから、「自民党は完全に創価学会の傘下に入った」と庶民の目に映り、自民党の格すら下げてしまいかねません。

しかし自民党は、これまでずっと創価学会から甘い汁を吸ってきたため、正常な感覚が麻痺し、創価学会がどれほど庶民から嫌われているのか分かっていないのでしょう。

いずれにしても、こうして自民党も公明党も、そして石原さとみも自ら墓穴を掘り、滅亡の道へと突き進んでいくことが決定したわけです。

ですから、我々庶民にとって、石原さとみの出馬はかえって喜ばしい出来事だと言えるかも知れません。

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