RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【韓国】アストラゼネカ製ワクチン接種後に、20代女性が脳出血・四肢の麻痺

アストラゼネカ製のワクチンを接種した韓国の20代の公務員・Aさんが、ワクチン接種から3週後、腕と脚が麻痺する症状を訴え、保健当局がワクチンとの関連性を調べていると報じられました。

Aさんは、先月16日にアストラゼネカのワクチンを接種し、その翌日には体調に異変が起こり出勤できなくなったそうです。

その後3週間経った9日未明には、Aさんは激しい頭痛に襲われ、右側の腕と足が麻痺する脳出血を発症しました。

Aさんはすぐに病院で手術を受け、現在はなんとか回復に向かっているとのことです。

韓国国内では、アストラゼネカのワクチンは「非常にまれな血栓」が発生し得るとして、今月8日に接種が中断されたばかりですが、早くも12日に再開され、国民が危険に晒されています。

アストラゼネカは、ワクチンによって生じる「血栓」の症状は非常にまれだとしています。

しかし、世界各国で多くの人がワクチン接種後の脳出血等で死亡しています。

韓国では先月12日に、アストラゼネカ製のワクチンを接種した健康な40代女性が、同じく四肢の麻痺を発症、「急性散在性脳脊髄炎」と診断され、今も治療を受けています。

同国の疾病管理庁に報告されたワクチン関連の死亡・重症申告は79件に上りますが、接種との因果性が認められたケースはたった1件にすぎません。

つまり、韓国でもワクチンの危険性が隠蔽されているわけです。

しかも、四肢が麻痺した40代女性の治療費は、1週間で約40万円もかかり、国も非を認めていないため、大部分を自己負担しなければならないそうです。

○アストラゼネカのワクチン接種で四肢麻痺の看護助手…夫「国を信じたが、治療・看病に週400万ウォン」=韓国

ワクチンによる副反応を決して甘く見てはいけません。

○デンマーク アストラゼネカ製ワクチンを永久追放

政府の言うことを鵜呑みにして、一生を後悔して生きることがないようにしなければなりません。

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