RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【やはり創価人脈】 俳優 中村蒼がコロナ感染

俳優の中村蒼が22日、コロナ感染したことが所属事務所の公式サイトの発表で明らかになりました。

中村蒼は20日に発熱の症状が見られた後、PCR検査で陽性が確認されたとのことです。

中村蒼が所属するレプロエンタテイメントは、創価企業バーニングプロダクショングループの傘下にある企業です。

バーニングの代表取締役社長・周防郁雄は、創価とズブズブだった後藤組組長・後藤忠政と密接につながっています。

後藤忠政は、自著の暴露本で創価学会を批判していますが、彼も創価マネーで莫大な富を得た一人です。

2007年に起きた「後藤組警察情報流出事件」によって流出した情報によると、バーニングは後藤組のフロント企業で、後藤組とバーニングはかなり蜜月の関係にあったようです。

○後藤組警察情報流出事件

ですから、今回コロナに感染した中村蒼も、創価と密接につながっていると言えます。

やはりコロナ感染者は、そのほとんどが創価人脈であることが今回の報道を通してさらに明確となりました。

現在、中村蒼は日本テレビのドラマ「ネメシス」に出演していますが、今後の撮影や放送のスケジュールに変更はないそうです。

コロナ感染者が一人でも出るならば、「撮影を即座に中止するべき」との声が上がってもよいものですが、同じ撮影現場にいるはずの主演「櫻井翔」や「広瀬すず」が濃厚接触者として判定されることもなく、これからも撮影が続行されるというのは、なんとも不可解な話です。

朝の情報番組でコロナの恐怖をさんざん煽られた後、午前8時から連続テレビ小説を見る視聴者の中には、「なぜドラマはマスクもつけずに撮影できるんだろう?」と疑問に思う方もいるに違いありません。

もちろん、ドラマの撮影が無事に続けられるのは、「テレビ局が完全なコロナ対策を取ってるから」ではなく、コロナウイルスも感染拡大も、創価学会がでっち上げたデマであることをドラマ関係者が分かっているからでしょう。

○【完全解明!!】コロナパンデミックは、大本教・出口王任三郎の計画的犯行だった!!

緊急事態宣言下でも、マスクやフェイスシールドを付けることなくドラマやテレビ番組が撮影されることで、視聴者もその矛盾に気付き始め、コロナが嘘だと理解する人がさらに増えていくのではないでしょうか。

Comments & Trackbacks

  • Comments ( 1 )
  • Trackbacks ( 0 )
  1. 海老蔵が、地震を予言していた。

    というより、人工地震だから、最初から地震が起きることを分かっていただけ。

    https://rapt-neo.com/?p=42152

    海老蔵の5月の予言についての記事をお願いします。

コメントを書く

*
*
* (公開されません)

Comment