【新たな宇宙詐欺】旅行会社「HIS」が2024年から“ほぼ宇宙旅行”をスタート 気球で高度30Kmへ飛ぶだけで一人1600万円(宇宙空間の定義は高度100Km以上)

【新たな宇宙詐欺】旅行会社「HIS」が2024年から“ほぼ宇宙旅行”をスタート 気球で高度30Kmへ飛ぶだけで一人1600万円(宇宙空間の定義は高度100Km以上)

旅行会社「HIS(エイチ・アイ・エス)」は18日、米フロリダ発の宇宙ベンチャー企業「Space Perspective(スペース・パースペクティブ)」の提供する気球型宇宙船「Spaceship Neptune(スペースシップ・ネプチューン)」の専用サイトを通じて、宇宙旅行の受付を開始しました。

HISは昨年、スペース・パースペクティブ社と提携し、日本・カナダにおける販売権契約を締結、2024年から気球で行ける“ほぼ宇宙旅行”の提供を発表していました。

“ほぼ宇宙旅行”で用いられる乗り物は、乗客最大8人まで搭乗できるアメリカ「ネプチューン」という気球で、水素を動力にしており、1人あたりの旅行費用は約1600万円となっています。

飛行時間は約6時間で、およそ2時間かけて高度30キロにある「成層圏」に到達、そこに2時間ほど滞在して、再び2時間かけて降りていくという内容となっています。

もう既に世界中で1000名以上が申し込みしており、2024年中のツアーはすでに完売しているとのことです。

しかし、宇宙空間と定義できるのは高度100キロ以上の上空であり、このHISの提供するプランは“ほぼ宇宙旅行”というより、“ほぼ宇宙ではない旅行”と言ってよいものです。

これまで何度も述べてきましたが、NASAやJAXAは「地球などの全ての惑星は球体で、無限に広がる宇宙空間の中に存在している」と全世界に発信しつづけてきましたが、それら全ての情報が嘘デタラメであったことが既に暴かれています。

○【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.9 – 宇宙は存在しない!! 太陽は雲と同じ高度に浮かんだ小さな球体

○【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.10 – フラットアース説は本当か? 地球が平面であることを誰でも簡単に確認できる方法

○【宇宙詐欺師・前澤友作】宇宙を飛んでいるはずの12000個の人工衛星と1億個の宇宙ゴミが一つも写っていないタイムラプスを投稿し、インチキがバレる ISSでのバトミントン動画も合成だった!!

NASAやJAXAは、宇宙空間は存在しないという事実を隠蔽し、本当に国際宇宙ステーションが地球の周りを飛び回っているかのように偽装したフェイク映像を幾つもメディアを通して垂れ流してきました。

○NASAが公表した火星の画像は、カナダ・デボン島で撮影した捏造写真だった!!

しかも、宇宙空間に行くには高度な技術と莫大な費用がかかると言って、税金をせしめてボロ儲けしてきたわけですが、このHISのプランもこれまでの宇宙詐欺の手口と大して変わりがありません。

宇宙詐欺の実態が全世界に知れ渡り、イルミナティの儲けの種である宇宙利権そのものが完全に消滅しますことを心から祈ります。

○【じげもんの常識をブッ壊せ!!】Vol.7 – 宇宙は存在しない!! 矛盾だらけのビッグバン理論

○【宇宙詐欺でボロ儲けを企む中国共産党】北尾吉孝率いるSBIが堀江貴文のロケット開発ベンチャーに10億円出資

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