【中共の破壊工作】東京都が「性的マイノリティー」のカップルを公認「パートナーシップ宣誓制度」の運用を開始 9府県を含む239の自治体が既に同制度を導入

【中共の破壊工作】東京都が「性的マイノリティー」のカップルを公認「パートナーシップ宣誓制度」の運用を開始  9府県を含む239の自治体が既に同制度を導入

東京都は1日、性的マイノリティー(性的少数者)のカップルを公的に認める「パートナーシップ宣誓制度」の運用を開始しました。

認定NPO法人「虹色ダイバーシティ」と渋谷区の共同調査によると、10月11日時点で、青森、秋田、茨城、群馬、栃木、三重、大阪、佐賀、福岡の9府県を含む239の自治体が同制度を導入しているとのことです。

小池知事は10月28日の記者会見で、同制度を導入することについて「大切なのは当事者の方々の困りごとの軽減。そして、多様な性への理解を都民の皆さんにも広げる」と話しています。

過去の記事でも述べてきましたが、LGBTや性的錯綜を普及させる取り組みは、中国共産党による破壊工作の一環であることが暴かれています。

◯【LGBT普及は中共の破壊工作】自称“ジェンダーレス男子”の「りゅうちぇる」、日本財団主催のイベントを通じてLGBT思想の普及に加担

◯【埼玉県】自民党県議団が「LGBTQ」への理解を深めるための条例案を提案するも反対意見多数 条例施行によって性犯罪を助長する恐れも

現在、中国共産党は地方自治体にもスパイを送り込み、彼らを市長や議員などの地位に就けるよう根回ししていますが、その結果、中共の破壊工作であるパートナーシップ制度がじわじわと普及しつつあるわけです。

◯【東京都】外国人起業家に対し、保証人なし・無担保で最大1500万円を融資する制度を開始 中国人を誘致し、日本乗っ取りを促進する売国政府

◯【群馬県】県職員の国籍条件を来年度から撤廃し、外国人を公務員として採用する方針を決定「ここまで侵略が進んでいるとは」「もう日本も長くないな」と批判殺到

日本を蝕む全ての中国人スパイたちが厳正に裁かれ、中国共産党ともども一刻も早く滅び去りますことを心から祈ります。

◯中国のスパイ「小池百合子」都知事が、4回目のコロナワクチン接種の対象にエッセンシャルワーカー(警察、消防、教員、物流業者等)を加えるよう政府に要望 都民を殺戮し、さらなる外国人受け入れを画策

◯【狂気の沙汰】岸田首相、年間30万人の外国人留学生受け入れを目指す計画を見直し、さらに増やす新たな計画を発表 中国人スパイを大量に誘致し、日本の乗っ取りを加速

◯【小沢一郎の正体】中国人・ベトナム人留学生受け入れの土台を築き、「山本太郎」「玉城デニー」「黒川敦彦」など中共のスパイを養成 習近平政権の樹立を後押し

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