神様の愛で育てた子供は、親のすねを囓ろうとか、親から奪おうとか、親から何かしてもらおうと考えず、与えたいという思いに溢れている(十二弟子・ミナさんの証)

神様の愛で育てた子供は、親のすねを囓ろうとか、親から奪おうとか、親から何かしてもらおうと考えず、与えたいという思いに溢れている(十二弟子・ミナさんの証)

私がRAPTブログに出会う前は、まだ神様の存在も知らず、御言葉(神様の言葉)を知らないまま、自分なりの愛で子供を育てていました。

しかし、どんなに子供に愛を注いでも、うまく思いが伝わらず、もがけばもがくほど、かえってギクシャクしたり、お互いが苦しくなるばかりでした。

子供も親の私を求め、愛してくれていている気持ちも十分に分かりました。

しかし、私が子供に注ぐ愛は、子供の心に届かず、お互いが相手をどんなに大切に思っていても、うまく意思疎通することが困難になっていきました。

そのような毎日を過ごしていると、本当の愛とは何なのか、愛するとはどういうことなのか、訳が分からなくなっていきました。

このように子育ての悩みを抱えていたときに、奇跡的に出会ったのが、RAPTブログでした。

○ 子供のために真心から祈ることで、子供自ら専門分野を極め、専門学校の先生から教える側になってほしいとまで言われた不思議な体験(十二弟子・ミナさんの証)

初めてRAPTブログを読ませていただいたとき、それまで、どの子育て本にも書かれていなかった子育ての話が書かれ、これまでとは全く違く切り口で、子育てについて語られていました。

私はそれまで色々な子育て本を読み漁ってきましたが、どれも納得がいかずモヤモヤしていましたが、RAPTさんの子育てに関する対談を聞かせていただいたとき、ストンと腑に落ち、子育ての悩みも、そして、他の全ての悩みや疑問までもが、このブログで解決できる!と、強烈に感じたのを今でもハッキリと覚えています。

○ RAPT×読者対談〈第123弾〉個性豊かな才能あふれる人々を生み出す社会へ。

○ RAPT×読者対談〈第128弾〉完全解決! もう子育てに悩まない。

それから、すぐに有料記事を購入し、RAPT理論と合わせて読ませていただくようになりました。

有料記事では、RAPTさんが神様から直接、啓示の御言葉を受けて伝えてくださっているのですが、生まれて初めて聞くその御言葉は、どこか懐かしく、そしてどこまでも深い愛に満ち溢れていました。

御言葉を聞けば聞くほど、これまで自分が抱えていた悩みがとてもちっぽけに思えてきて、子育ての悩みで何も手につかなかった状態から、あっという間に抜け出すことができました。

これほどまでに頭をスッキリとさせてくれる御言葉は、この世の何にも変え難い、素晴らしいものだと感じ、それから夢中でRAPT理論や、御言葉を読むようになりました。

さらに御言葉通り、神様にお祈りをする生活を始めるようになってからは、神様の愛を心に強く感じられるようになり、喜びが満ち溢れるようになりました。

○ 神様に出会い、この世の中が天国だと感じるようになった(十二弟子・ミナさんの証)

このように私自身が神様の愛を受け、神様の愛を知ったことで、自然と子供にも神様の愛で接することができるようになっていきました。

それから数年経ったとき、ふと気がつけば、子供も私のことを神様の愛で愛してくれるようになっていました。

神様の愛を知り、神様の愛を子供に注ぐことで、子供もまた、神様の愛で私を愛してくれるようになっていたのです。

神様の愛を持った子供は、親のすねを囓ろうとか、親から何か奪おうとか、親から何かしてもらおうという考えはなく、与えたいという思いがどこまでも溢れているのです。

そこには何の私利私欲もない、純粋で清い愛があるのです。

神様の愛を受けると、心に本当の愛が宿り、その愛で誰かを愛することで、さらにこうして次々と愛の連鎖が続いていくのだと実感しました。

子供が神様の愛を持てるようになったのを見て、神様とRAPTさんに対して、どこまでも感謝の気持ちが溢れてくるしかありません。

子供を生んでも悩みの種が増えるだけとか、どんなに頑張って育てても親から離れていくだけなどと、ネガティヴな考えが多く聞かれる世の中ですが、それは、誰も彼もが神様の愛を知らず、本当の愛で子供を愛することができずにいるからです。

RAPTさんは、神様の愛を知らずに、人は本当の愛を知ることはできないと教えてくださっています。

○ RAPT有料記事545(2021年3月22日)世の中には間違った知識と愛しかないから、それらを手に入れても気が狂うだけだ。しかし、主の与える知識と愛は本物だから、それらを手に入れた分だけ幸せになれる。

神様の愛を知らなかったときは、子供を愛という名の管理、監視、指示のもと、自分の承認欲求を満たすために、次元の低い愛で、子供を愛していたのだと気付きました。

また、たとえ親子であっても、今では同じく神様を愛している者同士となったため、兄弟姉妹という感覚が強く、お互いを敬う気持ちが生まれてきました。

どちらが上とか下とかもなく
どちらが支配するとかもなく

相手のために何かしてあげたい
祈ってあげたいと思うのです。

そして、お互いが共に神様を愛しているので、一緒にいると喜びが沸いてきて、癒されるのです。

○ RAPT有料記事645(2022年4月23日)主を信じる者どうしが結婚すると、お互いからも生まれた子供からも学んで、限りなく成長することができる。だから主は、義人どうしの結婚を望まれ、実際に結婚した義人たちを限りなく祝福される。

RAPTさんは、神様から愛を受けて、その愛で誰かを愛するなら、その人は神霊な人になれると教えてくださいました。

神様を知らず、神様の愛を知らなかったときには、決して持つことのできない愛だと感じています。

○ RAPT有料記事229(2017年12月2日)あなたたちは人間の愛を求めてはいけない。神様の愛だけを求めなさい。

そして、これは親子の愛に限らず、男女の愛もまた同じなのだと思いました。

そのような愛を持ったもの同士が互いに結婚し、子供を生んで育て、再び愛の体となった人を増やしていくなら、この地上がどれほどの愛で満ち溢れるのだろうかと思いました。

これまで、複雑で煩わしいことが多い人間関係も、こうして誰もが神様の愛を知って、神様の愛でお互いを愛せるようになるなら、人と関わることを煩わしいと感じるのではなく、喜びに変わるのだと知りました。

私たち人間は、神様と愛を成すことによって、本当の愛が何なのかを知り、夫婦の関係も、親子の関係も、その他の人間関係も全てがうまくいくようになるとRAPTさんは教えてくださっています。

○ RAPT有料記事644(2022年4月18日)神様は真理が泉のように湧き出る方だが、聖霊様は愛が泉のように湧き出る方だ。女はその聖霊様に象って創られたから、聖霊様のような愛で愛してこそ、真の愛の祝福に満たされる。

どうかこの世の多くの人たちが、神様を悟り、神様と愛を成し、神様から愛を豊かに受けて、一人一人が愛のかたまりとなって、愛と祝福で満ち溢れる天国のような世界がこの地に訪れますことを心から願っています。

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