【持ち株ゼロの岸田首相】国民にだけ投資をさせて、貯金を奪い取ろうとする目論見がバレて批判殺到

【持ち株ゼロの岸田首相】国民にだけ投資をさせて、貯金を奪い取ろうとする目論見がバレて批判殺到

先月初旬、岸田首相はロンドンの金融街シティでの講演以来、「資産所得倍増プラン」を掲げ、国民に積極的な投資を呼びかけていますが、投資を呼びかけた岸田本人が、全く株を保有していないことが明らかになりました。

○中国共産党員の岸田首相、貯蓄から投資へ誘導し、国民の資産を巻き上げようと画策 岸田ショックで100兆円の損失を出しておきながら「キシダに投資を!」と豪語し批判殺到

現在、岸田首相は、2000兆円といわれる日本の個人金融資産を貯蓄から投資へと向かわせていますが、国民が投資をしはじめたところで一気に株価を暴落させ、資産を奪い取ろうと計画していることが分かっています。

○【岸田ショック】“東証大暴落”で100兆円吹き飛ぶ 個人投資家から資産を剥奪し、ベーシックインカム導入を計画か

海外では、資産を積極的に投資に使う傾向があるようですが、100%資産を増やせる保証などなく、むしろリーマンショックなどで大損し、資産の大部分を失ってしまう人が少なくありません。

そのようなデメリットやリスクには一切触れず、まるで簡単に資産が増やせるかのように国民をそそのかす行為は、もはや詐欺師のそれと何ら変わりがありません。

しかも今回、投資を呼びかけた岸田本人が、株を一つも所有していないことが発覚したことで、国民はますます不信感を抱くようなりました。

以下は、今年2月末頃の情報ですが、実は閣僚たちも、岸田ショックの影響で莫大な含み損を抱えています。

このようなことから、岸田首相がどんなに投資を呼びかけたところで、全く説得力がないため、思い通りに国民から資産を奪い取ることは極めて困難になったと言えるでしょう。

この勢いで、岸田首相の目論見がすべて頓挫し、中国共産党ともども一刻も早く滅び去りますことを心から祈ります。

○【やはり岸田首相は中国共産党員だった】「新しい資本主義」は中国共産党の行ってきた政策のコピーだった!!

○【岸田内閣】国民に投資を呼びかけた直後に「金融所得課税」強化の方針を示し、批判殺到

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