RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

ローマ教皇フランシスコがクリスマスのミサを執り行う一方、海外のニュースキャスターが「フランシスコが死亡した」と口を滑らせる

瀕死の重病を患っていると報じられたローマ教皇フランシスコが24日、バチカンのサンピエトロ大聖堂に姿を現し、クリスマスイブのミサを執り行いました。

○【裁かれる悪魔教団】バチカンのフランシスコ教皇が重病により瀕死状態 「来年以降は生きられないだろう」との噂も

その一方で、海外のニュースキャスターがフランシスコの死を報じ、話題を呼んでいます。

以下の動画の最後で訂正しているものの、「彼(フランシスコ)の死が発表されました」とはっきり述べています。

フランシスコの容態はかなり悪く、そう長く生きられないだろうと噂されていましたので、既に死亡していたとしても何ら不思議ではなく、ミサに登場したのも影武者だった可能性があります。

ローマ教皇は、悪魔崇拝者の親玉のような存在であり、幼児への性的虐待・虐殺・コロナワクチンによる大量虐殺を主導してきた極悪人です。

そしてバチカンの祭司たち全員がその凶悪犯罪に加担し、今でも多くの子どもたちを性的虐待し、殺戮しつづけていることが分かっています。

こうしたバチカンの闇の実態がさらに広く世に知れ渡り、一刻も早くバチカンが滅び去ることを心から祈ります。

○【裁かれる悪魔教団】バチカンの枢機卿ら10人訴追 恐喝、汚職、詐欺、偽造、横領、権限乱用

○【続報】仏カトリック聖職者の性的虐待により21.6万人の子供が被害 関係者による虐待を含めると33万人が被害を受けていたことが発覚

○幼児の性的虐待・大量虐殺に関わってきたローマ教皇が「人類とワクチンには友情の歴史がある」と述べ、人口削減に加担していることを公言

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