RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

【厚生労働省職員の内部告発再び】コロナワクチンによる実際の死者数は、報告されている人数の10倍か100倍に上ると暴露

あるツイッターユーザーが厚労省のコールセンターに、コロナワクチンについて問い合わせたところ、「ワクチンは感染を予防するものではなく、情報を収集するために実施されている」「追加接種するのは、何回接種すれば死亡するか確かめるため」といった内部告発とも取れる回答を受け、大きな反響を呼んでいると過去の記事で述べました。

○【厚生労働省】コールセンター職員が内部告発か?「ワクチンは感染を予防するものではなく、情報を収集するために実施されている」「追加接種するのは、何回接種すれば死亡するか確かめるため」

さらに今回、同じツイッターユーザーが、厚労省のコールセンターにコロナワクチン接種後の死者数について問い合わせたところ、「既に報告されている死者数の10倍かあるいは100倍の死者があると思われます」と回答されたことを明らかにしました。

以下は、ツイッターユーザーと厚労省のやり取りとして投稿されたツイートです。

つまり厚労省は、各医療機関から報告された死者数を集計しているだけであって、本当の死者数を把握しているわけではないということです。

2021年度の死者数が、昨年に比べて6万人も超過していることが発覚していますが、やはりワクチンによる死者が増大していると考えて間違いないようです。

○死亡数、コロナ余波で急増 震災の11年上回るペース

○【コロナワクチンの健康被害】 新たに81人の救済認定 その裏で5万人がワクチン接種によって死亡している可能性大

○【厚労省】昨年に続き、2021年分の人口動態統計の年間推移計の公表を見送り コロナワクチンによる死者数を隠蔽

しかも厚労省は、幼い子供への接種リスクについて「死者が出てから審議する」といった血も涙もない回答をしています。

このように厚労省は、国民の健康を守るどころか、製薬会社や医療機関の言いなりとなって、彼らの利益のために働いているに過ぎませんので、絶対に彼らの情報を鵜呑みにしてはいけません。

卑劣極まりない人体実験に関与した全ての悪人たちが、一刻も早く滅び去ることを心から祈ります。

○NHKと厚労省は職域接種を実施していないことが判明 コロナは嘘で、ワクチンが殺人兵器だと知っている

○【厚労省】コロナワクチンによる心筋炎を「重大な副反応」として認めるも、「コロナに罹るよりも接種のメリットの方が大きい」として継続して接種を推進

○【コロナ茶番のカラクリ】厚労省が「ワクチン接種後に発熱した人は、コロナに感染している可能性がある」と庶民を脅し、検査を受けさせて感染者を捏造していることが発覚

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