RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

September, 2021

Month
自己満足ために生きるのをやめてこそ全てが満たされるという衝撃的な真理の法則(十二弟子・KAWATAさんの証)
これまでRAPTさんの下で様々なことを教わる中で、自己満足のために生きることをやめ、いつも神様のために行なってこそ心も満たされ、物質的にも満たされ、本当に幸せになれるということを深く学びました。 私は、RAPTブログに出会う前まで、誰かのた...
河野太郎が年代別のワクチン接種率を初めて公表 2回接種を済ませた20代、30代の接種率はたった3割だったことが判明
河野太郎ワクチン担当大臣は24日の閣議後会見で、年代別の接種率を初めて公表し、2回接種を済ませた20代、30代の接種率が22日時点でそれぞれたったの3割程度だったと明かしました。 また、これまで大学や職場、大規模会場での集団接種を実施してき...
仏テニス選手がコロナワクチン接種後、全身の激痛でプレイできずシーズン中断 次々と副反応で体調を崩すスポーツ選手たち
男子テニス、世界ランク73位のジェレミー・シャーディ選手は23日、コロナワクチン接種の副反応による体調不良を理由に、シーズンを中断することを明らかにしました。 シャーディ選手は、東京五輪から全米オープンの間にワクチンを接種したところ、副反応...
【読売新聞】「若者がコロナに感染すると後遺症も恐ろしい」と庶民を洗脳するために起用したクライシスアクター「野間美帆」が、インスタに元気そうな姿をアップしてしまう
ここ最近、若者たちにワクチンを接種させるために、「未成年者のコロナ感染が深刻化している」なとど頻繁に報道されるようになりましたが、創価メディアの読売新聞は、モデルのタマゴをクライシスアクターに使って、若者や保護者たちの恐怖心を煽っています。...
エリカの今日の悟り(2021年9月24日)
今日も、RAPTさんの伝えてくださった御言葉から悟ったことを綴ります。 理想通りに物事が進まないときは、重要な何かが欠如している。物事がうまくいかないときは、自分の足りない部分が何なのかを見出せるように、神様が導いてくださっているときです。...
尾身茂が理事長を務めるJCHO、コロナ対策関連の補助金を351億円(132億円どころではない)受け取り、その金をもとに有価証券でさらにボロ儲けしていたことが発覚!!
政府のコロナ対策分科会の尾身会長が理事長を務める「地域医療機能推進機構(JCHO)」が、いわゆる「幽霊病床」を利用した補助金詐欺により、132億円もの金を受け取っていたことが明らかになりましたが、実際には、2020年度にコロナ対策で受け取っ...
【創価島】接種率75%超の石垣市でワクチンパスポート申請開始 一方、同市議会ではコロナウイルスの存在を証明できず、笑いが起こる
コロナワクチンの接種率が75%を超えた沖縄・石垣市は20日、ワクチン接種を終えた市民を対象に「ワクチンパスポート」の申請受け付けを始めると発表しました。 中山義隆市長は、「石垣市内での高い接種率を達成したことを受け、市内での経済回復のために...
米北東部の動物園で動物たちへのコロナワクチン接種を開始 動物まで殺戮して金儲けを企む創価企業ファイザー社
米北東部にあるフランクリンパーク動物園とストーン動物園で、コロナ感染を未然に防ぐため、動物へのワクチン接種を開始しました。 両動物園を運営するクリス・ボナー獣医師は、ワクチン接種について「当動物園の動物がコロナに感染した症例はなかったが、ウ...
「コロナ対策の全撤廃」を掲げたデンマークで、感染者が激減 政府のコロナ対策によって感染者がでっち上げられていたことが証明される
10月1日までにコロナ対策を全撤廃すると発表していたデンマークで、新規感染者が激減していることが明らかになりました。 ○【デンマーク】コロナをインフルエンザと同等と見なし、感染対策を全て廃止 以下のグラフを見ると、9月に入り着実に感染者が激...
【厚労省承認の見通し】コロナ治療薬グラクソ・スミスクライン社の「ソトロビマブ」は、チャイニーズハムスターの卵巣細胞を基に作られた毒物である
厚生労働省は21日、英グラクソ・スミスクラインが承認を申請していた、コロナ治療薬の「ソトロビマブ」(商品名・ゼビュディ)について、専門部会を27日に開き、承認の可否を審議すると発表しました。 了承されれば、同日中にも厚労省が特例承認する見通...