RAPT理論+α

RAPT理論のさらなる進化形

自民党議員が「種の保存に背く」とLGBTを批判し、逆に批判される 差別禁止で小児性愛までもが“多様性”と認められる時代へ

自民党の簗和生(やなかずお)衆院議員が20日の党会合で、LGBTなど性的少数者について「生物学上、種の保存に背く。生物学の根幹にあらがう」と発言し、また、別の議員からも「LGBTは道徳的に許されない」と批判する発言が出ていたことが分かりました。

この自民党議員らの発言に対し、各マスコミがこぞって「差別だ」と批判的に報道しています。

○【社民党・福島瑞穂】男性が女子トイレに入れず、男性が女子陸上競技に参加できないことは差別だと主張

政府はこれまで少子化を問題視してきたにもかかわらず、子供を作らないLGBTが普及すれば、さらに少子化を拡大することになりかねないといって本当の話をすると、差別するなといって批判します。

また、こうして少しでもLGBTを批判する人物の発言を取り上げて大袈裟に騒ぐのは、ユダヤ人が作り出した「大本教」というカルト思想を世の中に普及させるために他なりません。

○裏社会が「同性愛」を普及させる方法。そのパターンが分かりましたので、簡単にご紹介します。

○「同性愛」差別と「同性愛」の普及を糾弾することとは異なります。しかし、いずれにせよ「同性愛」は正常な感覚ではありません。

○札幌地裁「同性婚の不受理は差別扱い」モラルを破壊するLGBT

マスコミや政治家たちは「LGBT」という言葉を頻繁に使いますが、正式には「LGBTPZN」と続きがあり、それぞれ、P:ペドフィリア(小児性愛)、Z:ズーフィリア(動物性愛)、N:ネクロフィリア(死体性愛)を意味します。

これらは全て悪魔崇拝者から広まった悪習であり、つまりは「LGBT」もこれと同類であることを意味します。

○LGBTPZNとは?【ペドフィリア・ズーフィリア・ネクロフィリア】

ですから、LGBTを差別してはいけないということになれば、いずれ小児性愛なども“多様性”だと認められかねず、実際に彼らはいずれそのように世論を誘導していくつもりでしょう。

そうなると、モラルの破壊どころか、公に犯罪を認めてしまうようなものです。

実際、この日本でも小児性愛者を支援する動きが見られ、「小児性愛者の救済や社会貢献」という名目で、小児性愛者のための人形まで制作されています。

○小児性愛者を「合法的に手助け」する人形に問題は? 海外から批判

政府がLGBTの差別をなくそうとしている本当の目的は、性的マイノリティを差別から守るためではなく、小児性愛や動物性愛までも“多様性”として社会に認めさせ、上級国民が堂々と悪魔崇拝を行える世の中に変えていくことです。

LGBTを普及させようとする政府の動きには、このような裏がありますので、徹底的に糾弾しなくてはなりません。

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